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  <title>不倫ポータルネット</title>
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        <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 10:50:07 +0900</pubDate>
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  <title>愛って・・・願うことから始まるのかもしれないね・・・（美月）</title>
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      <description> 思い立ったら・・・走ってしまう。 それは、なんに対してもそうなのかもしれない・・・。 なぜ？急ぐ・・・と先生に言われることが良くある。 なぜ？急ぐのか？と言えば焦りではなく、 走れる場所が見つかると、ただ嬉しくて走ってしまうのだろうと思う(*^^)v 子供の頃は走るのが好きだった。 運動会も嫌いではなかったけれど、人と競って走るのではなく、 何げなく走り出してしまいたくなる時が好きだった。 ゴールなんてなくても・・・ どこまでも・・・どこまでも・・・遠くまで走っていけるような気がした。 いつしか走ることが嫌い ...</description>
        <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 07:30:26 +0900</pubDate>
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        <category> 愛しい秘密　</category>
      
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     思い立ったら・・・走ってしまう。 それは、なんに対してもそうなのかもしれない・・・。 なぜ？急ぐ・・・と先生に言われることが良くある。 なぜ？急ぐのか？と言えば焦りではなく、 走れる場所が見つかると、ただ嬉しくて走ってしまうのだろうと思う(*^^)v 子供の頃は走るのが好きだった。 運動会も嫌いではなかったけれど、人と競って走るのではなく、 何げなく走り出してしまいたくなる時が好きだった。 ゴールなんてなくても・・・ どこまでも・・・どこまでも・・・遠くまで走っていけるような気がした。 いつしか走ることが嫌いになった。 なんの為に走っているのか？わからなくなって、 それなのに、なぜ？走らなくてはいけないのか？わからなくなった。 走りながら、後ろを振り向く。 また少し走りながら・・・景色の中に忘れた何かを探してる。 私はずっと砂浜に絵を描いていたのかもしれない。 波が来れば消えてしまうとわかっていながら、 それでも絵を書き上げたくて、遠くでうねる波と時を争いながら、 いつか消えてしまうだろう砂絵に、願いを込めていたのかもしれない。 結末を知れば、誰もやらないだろうこと・・・。 生きることも同じだよね。 でも私は、コースのない路地裏を走っている時が好きだったし、 誰の眼に止まることない絵を砂浜に書いている時間も好きだった。 それは誰も知らないことだけれど、 でも・・・いつか・・・、 誰かにこんな私を知ってほしいと思っていたのかもしれない。 言葉で伝えなくても・・・ お前なら・・・きっと・・・そうするだろうと、 誰かに優しく微笑んで欲しかったのかもしれない。 特別、神様にお願いしてもらった出会いではないと思う。 でも私の願いがなかったら、もらえなかった出会いもあると思う。 「願っていれば、いつかは必ず叶うのよ・・・」 そう言い続けた母の願いは、叶ったのかなぁ？ きっと・・・いつか・・・、 母の願いが叶う日が再び訪れるだろうけれど、 今の私なら・・・ その日を穏やかに迎えられるような気がしてる。 美 月 ※ お知らせ ※ ２月２２日発売の月刊文芸誌 『祥伝社・小説NON３月号』 に、紅殻格子作 「あやかしの肌」 が掲載されました。 ★『降矢木士朗・紅殻格子 メディア掲載作品＆携帯小説配信サイト』紹介はこちらです★ 『妄想の座敷牢〜紅殻格子の世界〜』官能小説満載です FC2 おとなの純愛 恋愛ブログ 人生最後の恋愛   いつも応援ありがとうございます&darr;皆様から頂く拍手が励みです（*^_^*）   
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        <dc:creator>管理人・・・美　月</dc:creator>
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  <title>不倫中の下着は全処分した方がいいと思う件</title>
  <link>http://onimaru.blog51.fc2.com/blog-entry-509.html</link>
      <description> 前回は 気合いを入れて記事を書いた ので、意味も無く安心してすっかり間があいてしまいました。 ちょっと足りないなあと思うのと、ふと思いついたこともあり、（いつものように適当な思いつきで）書いてみますね。 </description>
        <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 03:08:24 +0900</pubDate>
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        <category>不倫について思うこと</category>
      
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     前回は 気合いを入れて記事を書いた ので、意味も無く安心してすっかり間があいてしまいました。 ちょっと足りないなあと思うのと、ふと思いついたこともあり、（いつものように適当な思いつきで）書いてみますね。 
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        <dc:creator>onimaru</dc:creator>
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  <title>『妻は官能小説家』・・・第七章</title>
  <link>http://bluemoonl0823.blog27.fc2.com/blog-entry-662.html</link>
      <description> 『妻は官能小説家』 〜作品紹介〜 男と女を卒業してしまった夫婦。 セックスレスの妻から目をそらして、愛人との淫欲に溺れる夫。 だが妻は、密かに慕う男との愛欲を密かに小説に綴っていた。 その小説を読んだ夫は・・ 第七章 雄士は心の中で毒づいた。 （お前が女に戻ったら、毎晩でも早く帰って来てやるよ） 一人残された雄士は、冷蔵庫から缶ビールを出して苦々しくあおった。 元々美佳は性に淡白で、不感症までは行かないが、結婚する前から性に乱れることがなかった。 あまり男性経験がなかったのか、年上の女にしてはそれが雄士に ...</description>
        <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 02:02:13 +0900</pubDate>
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        <category>　「妻は官能小説家」〜連載中〜</category>
      
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     『妻は官能小説家』 〜作品紹介〜 男と女を卒業してしまった夫婦。 セックスレスの妻から目をそらして、愛人との淫欲に溺れる夫。 だが妻は、密かに慕う男との愛欲を密かに小説に綴っていた。 その小説を読んだ夫は・・ 第七章 雄士は心の中で毒づいた。 （お前が女に戻ったら、毎晩でも早く帰って来てやるよ） 一人残された雄士は、冷蔵庫から缶ビールを出して苦々しくあおった。 元々美佳は性に淡白で、不感症までは行かないが、結婚する前から性に乱れることがなかった。 あまり男性経験がなかったのか、年上の女にしてはそれが雄士には初々しかった。 生来女好きな雄士は、結婚してから美佳を開発するつもりでいた。 ところが美玖が生まれると、そんな情熱もすっかり醒めてしまった。 そして夫婦は、半年に一度、義理で淡々と体を合わせるセックスレスに転落した。 美佳が育児に忙しい事情もあったが、雄士は母親となった美佳に女を感じなくなったのだ。 （美佳は女であることを諦めたのだ） 妊娠の安定期に入った時、雄士は嫌がる美佳の体を求めた。 異様に迫り出した腹部と真っ黒で巨大な乳首に、雄士は一瞬にして昂ぶりを失った。 雄士は出産後も試みたが、すっかり弾力を失った乳房と妊娠線が残る下腹部を前にすると、どうしても性欲が萎えてしまうのだった。 元々姉さん女房とは、年下の夫にとって母親の役割をも担っている。 さらに身も心も聖母へと変化した美佳に、雄士は性欲を催すこと自体、生理的にできなくなっていたのだった。 つづく・・ ※ お知らせ ※ ２月２２日発売の月刊文芸誌 『祥伝社・小説NON３月号』 に紅殻格子作 「あやかしの肌」 が掲載されました。 ★『降矢木士朗・紅殻格子 メディア掲載作品＆携帯小説配信サイト』紹介はこちらです★ 『妄想の囲炉裏端』］掲示板入り口 官能小説ランキングに参加しています。 皆様から頂くクリック&darr;数が書く励みとなります。 応援、宜しくお願いいたしますm(__)m にほんブログ村 恋愛小説（愛欲） FC2 官能小説 人気ブログランキング〜愛と性〜 
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        <dc:creator>紅殻格子　</dc:creator>
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  <title>436話 妥協</title>
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      <description> その後 Ａ子さんは、清々した様子で 慌ただしそうに、あちこち 散らかった物を片付けたりし始めた。 そのうちキッチンの方で何かしている様子だった。 とりあえず 家と会社の相続が決まり Ａ子さんは、 一切、残りの財産の会話には 立ち入ろうとはしなかった。 その姿って、 なんだか まるで財産を放棄した可哀相な人・・・くらいの様子にすら見えたけれど よく考えたら そうじゃない・・・ 今思えば あの人は・・・あの時 キッチンで 「やった〜(￣▽+￣*)」 とガッツポーズで 笑みを浮かべていたのかも知れないと思う でも、 この時は  ...</description>
        <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 00:37:36 +0900</pubDate>
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     その後 Ａ子さんは、清々した様子で 慌ただしそうに、あちこち 散らかった物を片付けたりし始めた。 そのうちキッチンの方で何かしている様子だった。 とりあえず 家と会社の相続が決まり Ａ子さんは、 一切、残りの財産の会話には 立ち入ろうとはしなかった。 その姿って、 なんだか まるで財産を放棄した可哀相な人・・・くらいの様子にすら見えたけれど よく考えたら そうじゃない・・・ 今思えば あの人は・・・あの時 キッチンで 「やった〜(￣▽+￣*)」 とガッツポーズで 笑みを浮かべていたのかも知れないと思う でも、 この時は そんな疑いも無かった、、、 何故だろう・・・ ただ・・ この時、思った事と言えば。。。 どうした事か・・・ Ａ子さんは、さっさと決まっちゃって 楽そうで良いなぁ〜〜〜 くらいにしか感じていなかった。。。 Ａ子さんが減った居間の空気は 自然〜〜と当たり前のように 「面倒だから 今日のうちに このまま全部決めちゃえ！！」 という満場一致の雰囲気に なっているように感じた。。。 「家と会社が決まれば 後は・・・もう揉めても仕方ないから 平等に分けましょうよ！」 とＸ美さんが言いだした。 「そうだよ！ それが一番楽だしね〜」 とＹ美さんも賛同した。 「姉ちゃん・・・・いいの？」 何も言わないお姉さんに、アトムが聞くと 「うん・・・私は どっちでも・・・」 と、お姉さんは最初から最後まで 現金だけが欲しいと言う要望以外 とうとうハッキリと分配などの意見を言わない人だった。 私は、、、、 やっぱり・・・ ただ、その光景を見守っている・・・ と言うか なんだか非現実と言うか、 この漠然と流れる映像を見ている観客のような気分でいた。 もちろん 観客だから いちいち、ストーリーの流れに 口を挟む事もなかった。。。 私は 今決まろうとしている内容が 自分にとって 嫌なのか、、、不服があるのか。。。それとも賛成なのか？？ それすら なんだか ボケーーっとして 分からなかった。 ボーーっとしているうちに 恐ろしいスピードで 着々と 事が決まって行っているようを感じていた。。。 すると・・・・ なんだろう・・・・ なんか変・・・。 その時 他の人達の気持ちが どうだったかは分からないけれど 私は、ただ流れる映像を見ている。。と言うか 私って・・・水槽の中の金魚？？みたいな ガラス越しに、 ハウリングするように聞こえる人間の声を ぼーーっと、聞いているような・・・・ おかしな感覚。。。 そして、その声の内容は もちろん、金魚だから？ 脳まで届かず・・・ まるで 軽く麻酔でも掛かってるような感じだった。 これが・・・ 今、話している この内容が まさか 重要な話し合いとは 思えない雰囲気の中で みんな、当たり前の顔をしていた。 ただ・・・・ 途中で やっと目が覚めた？？ （私は・・・寝てたのか？？？ と思う程にボーーっとしていたんだと思う） 決まり掛けていた所に 私はアトムに夢中で声をかけた。 久しぶりに声を出したような感じだった。。。 「アトム・・ 別荘の土地も平等に分配って？ だったら、ちゃんと、どこからどこまでが 誰の、って 言う風に分筆しなきゃ駄目だよ！」 「なんで？」 「なんでじゃないでしょ！ 共同の土地じゃ、 勝手に何か建てたりすることも出来ないんだ よ。」 仲の良い兄弟なら まだ話は別だけど いや・・・例え仲の良い兄弟でも、 不仲の原因になることすらあるはず けれど・・・ 「大丈夫ですよぉ 何か使いたい時は、お互い声を掛け合えばいいだけだし。」 Ｘ美さんの旦那さんが そう言ってきた。 大丈夫じゃないだろ！ おい！！ これから先もず〜〜っと 何かあるごとに アンタ達と喋る事も 関わることだって 嫌だっつーーーーの！ アンタ？？ 何考えてんの？？ フレンドリーな付き合いでも？ こ・・今後も・・末永くとか？？ 付き合いして行こうとでも？ 思ってる訳？？ アトム！！ ねっ！！ 嫌でしょ！！ そんなの！！ 分筆しましょう！！って 絶対に 言いなさいよ！！ 必死にアイコンタクトを送った。。 届いただろうか・・・・ 「あの・・・ でも、この先 何かと大変だから やはり、きちんと初めに分けておいた方が・・ 良いんじゃないかと・・・。」 なによ？？ その愚図愚図した態度・・・ まるで自分の意思じゃないみたいじゃない？？？ 私に言われたから？？ そうじゃないでしょ！！ 「でも 土地の広さがかなりありますから 分筆費用は、相当かかりますよ。 」 わぁーーーーもう 我慢できない！！ 「かかったってイイじゃないですか。 きちんとした方がいいですよ。」 「数百万かかるんじゃないですか？」 「じゃ、相続のお金で当てればいいじゃないですか？」 「それって、、、無駄じゃないですか？」 「無駄じゃないですよ。 後からだったら、もっと大変なことになりますよ。 子供の 子供の 子供に・・って どんどん 何人も名義だけ増えちゃって。。。」 すると・・・アトムが 「それも、いいじゃない、 何人もの子孫で 親父の土地を守っていけば・・・。 永久に親父の土地が売られることは無いよ 」 はぁ？？？ あんた 何 馬鹿なこと言ってるの？？ 子供の 子供の子供の・・って そんな未来の子供たちが、義父さんの顔も知らないのに・・・ 守る訳ないじゃない？？ 税金だけ背負って、自由に使う事も出来ず 邪魔になるだけじゃないの？ だったら、今 全部 放棄しちゃいなさいよ！！ 私は、ただ 今後 Ｘ美さん達との関係を絶つ方向に向かって 必死だった。 本音を言えば・・・ この千葉にアトムの名義のモノがあること自体が嫌で 全て千葉からアトムのモノを消してしまいたい。 2度とアトムがＡ子さんに近寄る理由が無いように・・・。 しかし・・・ なぜだろう・・・ Ｘ美さんは、どうして 分筆のことに口を挟んでこないんだろう？？ 不思議だった。。。 自分が 今 冷静なのか そうじゃないのか？？ いや、 たぶん私だけでなく この長時間に渡る話し合い（罵りあい）の疲労で 皆 思考回路が壊れかけていたようにも思う。 疲労とは・・・・こういうものなのか？ よく、警察の取り調べて、時間が経つとともに やってもいないことを やった と言ってしまったり 言った事が曖昧になってきたりするのは、こんな感じの時なんだろうか・・・。 あれだけ 揉めていたこの人達が？？？？ と信じられない程に 残りの話が いとも簡単に、、、、 まるで、お菓子 か何かでも分けあうように、 投げやりに 決まっていってしまった。 土地の分筆をするか、しないかは曖昧なまま ただ 残りの財産全てを 残りの4人で、平等に分けることは 決まったようだった。 なんだか よく分からないけれど・・・ あぁ〜〜〜これで やっと帰れる・・・ （;´▽｀） と思った。。 帰り際・・・・ アトムが Ａ子さんに声を掛けた。 「みんなが 理解してくれて良かったな・・・。 みんなに感謝しろよな！ うらんだって、必死にお前の為に 悪者になったんだから・・・ 自分の言った、約束は守れよな。」 「うん、当然よ。 ほんと、うらんさん、色々ありがとう。。。。」 そう言って私に頭を下げた。 「良かったですね。。。。」 そう言いながら・・・ ほんとに良かったのか？？？？？ 私にとって・・・・・・ これは、、、どんな結果なんだろう・・・・。 そんな疑問が残されていた。。。 そして、私も念をおすように聞いた。 「じゃ、 名義変更が済んだら、養女は解除してくれるんですね？」 「当たり前じゃない！ 私だって、好き好んで養女で居る訳じゃないんだもの。 こんなの まっぴらよ。」 隣で聞いていたアトムは とても嫌〜〜〜〜な顔をしていた。 「おまえ。。。。なんか 嫌な言い方するよな・・ なんか・・・・ずるいよな・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・けど・・・ まっ、、、 もう 決まった事だし・・・・ 今更・・・ いっか・・・。」 と、アトムは 自分で怒りそうな気持ちを抑えていた。 みんな それぞれ 妥協 妥協・・・・ 互いにどこか 妥協しなければ 何も成立しないのだから・・・ 完璧なんて 無理なんだから・・・ と 私も自分に言い聞かせていた。 
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  <title>Re: どうしたら…。/鏡子(不倫相談掲示板)</title>
  <link>http://furin.biz/bbs/pc/soudan/res2-13486-preview.html#n13489</link>
      <description>こんばんは。初めまして。 なかなかレスがつかないようですね。 たぶんこの場所は男女の不倫の相談ばかりなので、貴女と同じような立場の方はみえないのではないかと思います。 バイな方の集う掲示板で相談されてはいかがですか？ ただ、どのような形であれ、既婚を隠してのお付き合いはフェアではないですよ。 妊娠は隠しようがありませんから、貴女が何も言わなくてもわかる時が来るでしょう。 相手の方がどのくらい貴女を思うのかわかりませんが、何も言わずにいなくなっても真実を告げても傷つける事には違いがないですね。 楽な方へ ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 23:26:00 +0900</pubDate>
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      <content:encoded> <![CDATA[
    こんばんは。初めまして。 なかなかレスがつかないようですね。 たぶんこの場所は男女の不倫の相談ばかりなので、貴女と同じような立場の方はみえないのではないかと思います。 バイな方の集う掲示板で相談されてはいかがですか？ ただ、どのような形であれ、既婚を隠してのお付き合いはフェアではないですよ。 妊娠は隠しようがありませんから、貴女が何も言わなくてもわかる時が来るでしょう。 相手の方がどのくらい貴女を思うのかわかりませんが、何も言わずにいなくなっても真実を告げても傷つける事には違いがないですね。 楽な方へと流れる癖は、大きな問題になった時に自分の首を絞めますから、先ずその辺りを考えられては？と思いますが。
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            </item>
  <item>
  <title>禁酒。</title>
  <link>http://irokoi-hiro.jugem.jp/?eid=1650</link>
      <description> JUGEMテーマ： 不倫・浮気 ヒロの禁酒は順調のようで。 「ヒロ、我慢して辛くはないの？」 と聞くと 「思ったより平気だよ！ 意外と飲みたいと思わないんだ 」 と、ヒロ。 ただ、お酒を飲まないせいなのか、寝つきが悪いようで 「葉月におやすみって言って布団に入るんだけど、 目がランランとしてね。笑）」 と(´･ω･｀;A) アセアセ でも、お酒を飲んでいた時よりも、 眠りの質？が良いみたいで朝はだいぶすっきりの様子。 身体の調子も良いって言うし。 検査が終わっても、今と同じように…とは言わないけど。 休肝日をしっかり作っ ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 22:23:00 +0900</pubDate>
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        <category>恋愛</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
     JUGEMテーマ： 不倫・浮気   ヒロの禁酒は順調のようで。 「ヒロ、我慢して辛くはないの？」 と聞くと 「思ったより平気だよ！ 意外と飲みたいと思わないんだ 」 と、ヒロ。 ただ、お酒を飲まないせいなのか、寝つきが悪いようで 「葉月におやすみって言って布団に入るんだけど、 目がランランとしてね。笑）」 と(´･ω･｀;A) アセアセ でも、お酒を飲んでいた時よりも、 眠りの質？が良いみたいで朝はだいぶすっきりの様子。 身体の調子も良いって言うし。 検査が終わっても、今と同じように…とは言わないけど。 休肝日をしっかり作って欲しいなぁ 今週は、１３日に焼肉デートの予定です 
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        <dc:creator>葉月</dc:creator>
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  <title>６年２組の赤いバラ〈9〉☆明かされた真相</title>
  <link>http://fujunaikouza.blog23.fc2.com/blog-entry-470.html</link>
      <description> マリアたちへ 〜言えなかった「ありがとう」 第５話 ６年２組の赤いバラ 篠原道子の長期欠席の理由は何だったのか？ その真相を、ボクは中学２年生になって、隣のクラスのマドンナだった夏木繁子から聞かされた。そこで告げられた驚くべき事実とともに、八田の詩に書き込められた真実が、ボクの胸に迫った―― 【リンク・キーワード】 オーガズム 恋愛小説 エロ コミュニケーション 不倫 このシリーズは、筆者がこれまでに出会ってきた思い出の女性たちに捧げる「ありがとう」の短編集です。いま思えば、それぞれにマリアであった彼女た ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 20:59:24 +0900</pubDate>
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        <category>マリアたちへ〜言えなかった「ありがとう」</category>
      
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       マリアたちへ 〜言えなかった「ありがとう」 第５話 ６年２組の赤いバラ <9> 篠原道子の長期欠席の理由は何だったのか？ その真相を、ボクは中学２年生になって、隣のクラスのマドンナだった夏木繁子から聞かされた。そこで告げられた驚くべき事実とともに、八田の詩に書き込められた真実が、ボクの胸に迫った―― 【リンク・キーワード】 オーガズム 恋愛小説 エロ コミュニケーション 不倫 このシリーズは、筆者がこれまでに出会ってきた思い出の女性たちに捧げる「ありがとう」の短編集です。いま思えば、それぞれにマリアであった彼女たちに、心からの感謝を込めて――。 この小説は、連載第９回目です。第１回目から読みたい方は、 &rarr;こちらをクリック 「なんね、知らんかったと？」 夏木繁子が、「あきれた」という顔で、ボクを見た。 夏木は、小学校時代は、隣の１組で「マドンナ」と言われた女子だった。 小学校時代から、どこかけだるそうな魅力を漂わせている美人だったが、中学生になってからは、その容貌がますますおとなびてきて、同学年の男子には手も出せない――という雰囲気を漂わせていた。 その夏木が、中学２年のクラス替えでボクと同級になって、何の拍子にか、小学校時代の女の子たちの話になった。 「秋吉クンは、だれが好きやったと？」と訊かれて、ボクが篠原の名前を挙げると、夏木は、「あの子も、いろいろあったけんね」と、思わせぶりに話し始めたのだった。 「いろいろちゃ、何ね？」 「自殺未遂&hellip;&hellip;とかさ」 「じ、じ・さ・つ&hellip;&hellip;？」 「知らんかったと？ あの子、ガス管くわえて死のうとしたとよ」 ウソだろう――と思いながら、市営団地の屋上でフラフープを回した道子の姿を思い浮かべた。あれが、死のうとした女の子&hellip;&hellip;？ しかし、そこに、八田の書いた詩の一節が重なった&hellip;&hellip;。 〈死のドアは、 鉛のように重く、 生の希望は、 紙風船のように軽く&hellip;&hellip;〉 あのとき、道子の腰で回っていたのは、死のドアを開けそこねた道子がかろうじて手にした、「紙風船のように軽い」生への希望だったのだろうか。 道子の突然の長期欠席も、復帰してきた道子の周囲を寄せ付けないような変貌ぶりも、夏木の話が真実だとしたら、すべて説明がつくような気がした。 だとしたら、自殺未遂の理由は&hellip;&hellip;？ 
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        <dc:creator>哲雄＆ＡＫＩ</dc:creator>
          </item>
  <item>
  <title>毎週毎週、新聞受けのところからセックスを聞いてた</title>
  <link>http://erekana.blog15.fc2.com/blog-entry-158.html</link>
      <description> 新築マンションに２年間一人暮らしをして住んでいた。 部屋は６畳のワンルームと２畳のキッチンがあるマンションだった。 とても閑静な住宅街で住み心地は抜群だった。 最 </description>
        <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 20:32:02 +0900</pubDate>
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        <category>アイドル・美少女</category>
      
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     新築マンションに２年間一人暮らしをして住んでいた。 部屋は６畳のワンルームと２畳のキッチンがあるマンションだった。 とても閑静な住宅街で住み心地は抜群だった。 最 
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        <dc:creator>erekana</dc:creator>
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  <title>新婚の時よりどんどん</title>
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      <description> 246 ：可愛い奥様 ：2010/03/06(土) 02:57:33 ID:2uqYV1fK0 明日やっと出張から帰ってくるよ。待ち遠しいな！ 一日一回の電話じゃあ足りず、一時間に３回も電話してしまった。 そのたびに喜んでくれた旦那だよ。 今年結婚１０年目だけど、新婚の時よりどんどん仲良くなってます。 しかし、もうすぐ２ヶ月も仕事で海外に行ってしまう、耐え難いなァ。 </description>
        <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:05:27 +0900</pubDate>
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        <category>夫が大好きです</category>
      
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     246 ：可愛い奥様 ：2010/03/06(土) 02:57:33 ID:2uqYV1fK0 明日やっと出張から帰ってくるよ。待ち遠しいな！ 一日一回の電話じゃあ足りず、一時間に３回も電話してしまった。 そのたびに喜んでくれた旦那だよ。 今年結婚１０年目だけど、新婚の時よりどんどん仲良くなってます。 しかし、もうすぐ２ヶ月も仕事で海外に行ってしまう、耐え難いなァ。 
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        <dc:creator>himitsu</dc:creator>
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  <title>運命の人診断</title>
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      <description> 先日、携帯mixiでこんなアプリがあった。 運命の人診断 寝る前に、布団に転がり診断(￣ｍ￣〃)ぷぷっ! 結果はコレ 【さぶれ☆の運命の人はこんな人かも】 あなたをどんどん引っ張ってくれる エネルギッシュなタイプがいいでしょう あなたは、とても愛情深いタイプで、思いやりもあるやさしい人です。 なにかを選ぶ時や、選択をするとき じぶんの意見や考えを通すよりも 相手に喜んでもらえる方を自然と選ぶことができませんか？ なぜなら、恋人に限らずあなたの一番の喜びは人に役立つことなのですから あなたの運命の人は反対に少し自己 ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 18:52:19 +0900</pubDate>
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        <category>気ままな毎日</category>
      
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     先日、携帯mixiでこんなアプリがあった。 運命の人診断 寝る前に、布団に転がり診断(￣ｍ￣〃)ぷぷっ! 結果はコレ 【さぶれ☆の運命の人はこんな人かも】 あなたをどんどん引っ張ってくれる エネルギッシュなタイプがいいでしょう あなたは、とても愛情深いタイプで、思いやりもあるやさしい人です。 なにかを選ぶ時や、選択をするとき じぶんの意見や考えを通すよりも 相手に喜んでもらえる方を自然と選ぶことができませんか？ なぜなら、恋人に限らずあなたの一番の喜びは人に役立つことなのですから あなたの運命の人は反対に少し自己中心的とも思える所もあるけれど どんどん向上心を持って自分の成長や行動できる人が合っています あなたにとっては？と思えるような変なこだわりがあったり コレクターだったり 一つのことに、はまってまっとうしていくタイプ 職人のように追及していくようなこだわりのある人です。 また、トラブルや問題が起こったときに冷静に対応できるタイプ 例えば道に迷ったときでもあわてることなく冷静に地図を調べたり 問題の解決をすっと始めるような人です。 運命の人を見つけたら・・ 良くできた”おとな”な印象でできた人ではありますが こういうタイプは、半面「あなたへの感情を素直に伝えることが苦手」だったり 「何を考えているのかわからない」という面もあります。 記念日などではなく、あえて普通の日に言葉として 『ありがとう、君が必要なんだ』だったり『いつもは恥ずかしくて言えないけど好きだよ』 など伝えてもらうのもいいかもしれません。 恥ずかしがりやの運命の人の『心のカギ』をそっと解いてあげるときっとこの運命は進展するでしょう お心当たりのあるかた、どうぞ挙手をお願いします（笑 
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        <dc:creator>さぶれ☆</dc:creator>
          </item>
  <item>
  <title>Re: 辛いです/五月雨(不倫相談掲示板)</title>
  <link>http://furin.biz/bbs/pc/soudan/res2-13487-preview.html#n13488</link>
      <description>自己レスです。 本日彼女から離別したいとのメールが有り電話で少し話しました。 納得はできませんでしたが、納得するしかないです。 ですので、管理人さんに削除依頼しました。 読んでくださった方ありがとうございました。</description>
        <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 17:18:00 +0900</pubDate>
        <guid>http://furin.biz/bbs/pc/soudan/res2-13487-preview.html#n13488</guid>
        
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    自己レスです。 本日彼女から離別したいとのメールが有り電話で少し話しました。 納得はできませんでしたが、納得するしかないです。 ですので、管理人さんに削除依頼しました。 読んでくださった方ありがとうございました。
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            </item>
  <item>
  <title>Ｈ体験告白／見た目はＳ、中身はＭの私 最終</title>
  <link>http://jyoseitaiken.blog67.fc2.com/blog-entry-885.html</link>
      <description> 前編は以下のとおり 見た目はＳ、中身はＭの私 １ 見た目はＳ、中身はＭの私 ２ 見た目はＳ、中身はＭの私 ３ 見た目はＳ、中身はＭの私 ４ 見た目はＳ、中身はＭの私 ５ 見た目はＳ、中身はＭの私 ６ 見た目はＳ、中身はＭの私 ７ 『ちゃんとしててね』といいながら、指を沈めてきた。 「ふあああああ」逆効果だった。そのままくずれてしまった。 でも指は抜いてくれない。 ぐちゅぐちゅとあそこをかき混ぜる音と、あたしの息の音だけが聞こえる。 「あうぃ!もうっもうやめてっ。。ひっく。。」 『きもちい？』 「あっあっ。。やめ」 『 ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 17:04:12 +0900</pubDate>
        <guid>http://jyoseitaiken.blog67.fc2.com/blog-entry-885.html</guid>
        <category>体験告白　Ｍ女</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
     前編は以下のとおり 見た目はＳ、中身はＭの私 １ 見た目はＳ、中身はＭの私 ２ 見た目はＳ、中身はＭの私 ３ 見た目はＳ、中身はＭの私 ４ 見た目はＳ、中身はＭの私 ５ 見た目はＳ、中身はＭの私 ６ 見た目はＳ、中身はＭの私 ７ 『ちゃんとしててね』といいながら、指を沈めてきた。 「ふあああああ」逆効果だった。そのままくずれてしまった。 でも指は抜いてくれない。 ぐちゅぐちゅとあそこをかき混ぜる音と、あたしの息の音だけが聞こえる。 「あうぃ!もうっもうやめてっ。。ひっく。。」 『きもちい？』 「あっあっ。。やめ」 『きもちいい？』 「きもち・・い・・・」 『かわいいね、えっちななるちゃん』 いきなり指を抜いて、ベッドの端にともさんが座った。 『おいで、ここ』 あたしの脇に手を入れて、膝の上に立たせた。 『自分で入れるんだよ、今度は』 「え・・・自分・・・で・・・」 『そうだよ。指で開いて、上から入れてごらん』 ほしくてほしくて仕方がない。 指をあそこにあてると、クチャ・・といやらしい音がした。 そしてそのまま、ともさんのモノの上に腰を下ろす・・・。 『こら』 「は、はい」 『だめじゃん』 「え？」 『おねだりは？』 「！」 これ以上、まだいじめて何が楽しいんだろう。恥ずかしいのに。 でも。。 「おま。。お○んこに。。ください・・・」 『なにを？』「うう・・・いやぁ・・・」 「と。。ともさんの。。。おちんちん。。」 『誰のお○んこに？』 「あたしの・・・お○んこに」 『ちゃんと全部続けて言うんだよ』 「お・・お○んこに。ともさんのおちんちんくださぁい。。。」 『エッチなお○んこだなぁ』 そう言って、それをあたしの入口に押し付ける。ぐちゅぐちゅという水の音。 入口で浅く遊ばれる。「入れさせてぇ」もう叫び声みたいな声しか出ない。 あたしのお尻を支えてストッパーになっていたともさんの両手が突然なくなった。浅いところにあったともさんのモノが、突然体内に進入してきた。 「ひゃああああん！」 全身に電気が走ったような刺激。ビクン、ビクンと大きく跳ねる体。 ともさんの胸に、うなだれるあたし。 『・・・今のでイっちゃったの？もしかして』 「あ・・・う・・・」中がきゅっと収縮しているのが自分でわかる。 「きもちい・・・・」うわ言のようにポツリポツリと呟く。 ともさんの両手が、あたしの首から顎にかけて添えられる。そしてキス。 「ん。。。」 『イってもやめないからね』ニンマリと笑って、腰に手を添えられた。 あたしは、ともさんの肩に腕を回した。 あたしの腰を前後上下に動かし、浅くゆっくり出し入れされる。 卑猥な水の音が部屋全体に響く。 「あ。。あ。。」途切れ途切れの声が、我慢していても漏れる。 ともさんの首に回していた手のひらをこっそり片手だけ外し、俯いたまま自分の口を押さえた。声が漏れないように、ささやかな抵抗を・・・ 『なにしてるの？』どきっ 「い・・・いえなにも」 『だめでしょ、いらないことしたら』 両手をまた背中側に回されてつかまれた。 『お○んこがきゅっきゅってしてるよ。こうされたかったからオイタしたの？』 「ちがっ・・違う！違うぅ」やばい、ほんとに違うのに。違うけど・・・ 『エッチなお○んこにはお仕置きしなきゃねぇ』 いきなり動きが激しくなった。自分で支える場所がなくなったあたしの上半身は、ともさんの動きに比例して激しく動いた。 「あっあっあっあっ・・やめ・・ごめな・・」 『きもちいいよ』 あたしに入れたまま持ち上げたかと思うと、そのまま後ろのベッドに倒れこんだ。両足を肩の上に乗せられ、両手を胸の下で組まれてつかまれた。 「やだ！やだ！これはっああああ」 『こうすると上に当たって気持ちいいでしょ』 「あひっあひっ」 その通りだった。このポーズは、あたしが一番感じてしまう位置に当たる・・・。 『谷間作って見せ付けて、いやらしいねぇ』 「あうっだってっ手をっはなしっ」 『なに？もっと？』 話を聞いてくれない。ひたすらぐちゃぐちゃという音が響く。 「ああああ！やめて！おねがい！やめてええ」 『イくときはイくって言えよ』 「ひゃあっだめっもっイ」 『ほら！イけよ！』 「ああああああああ」 悲鳴のような声をあげて、あたしはイってしまった。 それでもともさんの体は止まらない。 『もっかい、ッ。。イ。。。イけるだろ、ほら』 「・・も・・・やめ・・・」 中途半端に開いた口に、ともさんの舌が進入してくる。そのまま唇をなぞられる。 「やあああ！ひぃう・・・あふぅ」 あそこへの刺激と、唇の刺激は、恐ろしいほどの快感をあたしに与える。 『かわいい、かわいいよ、なる』 「あっあっやっあああああ！イくっいくぅぅ」 ビクッと一際大きく腰が痙攣した。 そして何度もビクンビクンっという動きと共に、あたしはまたもやイってしまった。そしてともさんも、あたしの中からそれを引き抜き、太ももに向かって射精した。 『うっ・・・ああ・・・はっ・・・』 二人のずれた呼吸だけがシンクロする。 前屈みになったともさんの胸のあたりから落ちた汗のしずくが、あたしの胸を濡らした。そしてともさんは優しく笑った。 そのままあたしの乳首に軽くキスをし、あたしの唇にキスをした。 真っ白なシーツの上で、ともさんはあたしを強く抱きしめた。 
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        <dc:creator>kokuhaku</dc:creator>
          </item>
  <item>
  <title>Ｈな体験告白／男の人も乳首感じるんですね</title>
  <link>http://jyoseitaiken.blog67.fc2.com/blog-entry-886.html</link>
      <description> 私、男友達に手コキしてあげたよ。 泊まりに行ったら、勃起したモノ見せながら何回も「シて、お願い」と言われたのでしばらく手コキしてやった。 男友達の家に泊まった理由・体を触られた話は面倒なので省かせていただきます。 フェラをする事を嫌がったら「フェラは良いから手コキして」と言われ、仕方ないなぁと思いながら男友達の硬くなったモノをしばらく上下にさすっていました。 先っぽを撫でたり、意地悪で根元を思いきりギュッと握ったりしました。 途中「痛い、痛い」と言いながらも液はしっかり出てたので、やめませんでした。 ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 17:00:00 +0900</pubDate>
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        <category>体験告白　男友達</category>
      
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     私、男友達に手コキしてあげたよ。 泊まりに行ったら、勃起したモノ見せながら何回も「シて、お願い」と言われたのでしばらく手コキしてやった。 男友達の家に泊まった理由・体を触られた話は面倒なので省かせていただきます。 フェラをする事を嫌がったら「フェラは良いから手コキして」と言われ、仕方ないなぁと思いながら男友達の硬くなったモノをしばらく上下にさすっていました。 先っぽを撫でたり、意地悪で根元を思いきりギュッと握ったりしました。 途中「痛い、痛い」と言いながらも液はしっかり出てたので、やめませんでした。 少しずつ男友達も「あぁ...ぅ」等の喘ぎ声を出し、 それにテンションが上がってしまい、乳首をペロペロ舐めながら手コキをすると更に喘ぎ声が大きくなったんです。 乳首とモノをしばらくいじっていたら、友達が急に「出る...出る、出るっ」と言い出したので、 上下にさするのを速くして、乳首を吸ったり噛んだりしたら、私の着ていた服にかけられました。終わった後は土下座して謝られたので許してやりました。 泊まりに行った日からだいぶ経ちましたが、お互いその話はしてないです。気まずくなるから。 今でも男友達とは電話とかしてます。 余談ですが、男の人も乳首感じるんですね。 
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        <dc:creator>kokuhaku</dc:creator>
          </item>
  <item>
  <title>別れさせ屋は針千本が飲めるのかな？・・・（美月）</title>
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      <description> 「別れさせ屋」で依頼主の妻と交際した末に絞殺したとして、殺人罪に問われた元探偵・桑原武被告（３１）に対し、懲役１５年（求刑懲役１７年）の判決。 同被告は昨年４月、夫の依頼を受けて東京都中野区の五十畑里恵さん（当時３２歳）との離婚を成功させた後、五十畑さんと交際。そしてトラブルの末に絞殺した。 〜裁判官の言葉〜 「ウソを重ねて追い詰められた末に起こした短絡的で自己中心的な犯行。被害者に落ち度はない」と指摘。 さらに「目的のためには手段を選ばず工作を依頼する者が存在すること自体が甚だ遺憾」と依頼した夫 ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 01:28:08 +0900</pubDate>
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        <category> ひ　 と 　り　言</category>
      
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     「別れさせ屋」で依頼主の妻と交際した末に絞殺したとして、殺人罪に問われた元探偵・桑原武被告（３１）に対し、懲役１５年（求刑懲役１７年）の判決。 同被告は昨年４月、夫の依頼を受けて東京都中野区の五十畑里恵さん（当時３２歳）との離婚を成功させた後、五十畑さんと交際。そしてトラブルの末に絞殺した。 〜裁判官の言葉〜 「ウソを重ねて追い詰められた末に起こした短絡的で自己中心的な犯行。被害者に落ち度はない」と指摘。 さらに「目的のためには手段を選ばず工作を依頼する者が存在すること自体が甚だ遺憾」と依頼した夫の責任についても厳しい言葉で指摘した。 私も裁判官の言う通りだと思う・・・。 でも世間の評価は、少し違った見解だった。 亡くなった女性にも落ち度があるというのが、主婦に多い見方だった。 でもね、そう思ってしまう人達が多かったことは、私には別れさせ屋に依頼した旦那と同じくらい怖い存在に思えたよ。 もちろん夫婦間のことはわからない。 でも夫が「別れさせ屋」に依頼するくらいだから、夫婦仲は上手くいっていなかったのだろうね。 。。。 。。。 。。。 。。。 。。。 本当はね、この事件に関して、私なりに書きたいことを書いていた。 でもね、書いていて、無性に虚しさを感じてしまい消してしまった。 きっと自分の今を振り返って、もしや？騙されたかな？と思っている人がいるかもしれないね。 嘘を付くならね、永遠の嘘を付けばいいのにね・・・。 それがね、嘘の道理であると思うんだよ。 それはね、結婚の誓いの言葉も一緒だよね。 それなら・・・世の中、犯罪者だらけになってしまうのかな！？ 誰にも起こりうる出来事でありながら、誰もが自分を観ようとしはしないのかもしれない。 「嘘付いたら針千本の〜ます・・・指切ったっ！」 この遊びもお蔵入りになるのかな？ 何につけても契約書が横行する世の中でありながら、本気で人と契れるほど深い関係を求める人が少なくなってしまったかもしれないね。 それを「寂しい」と思ってしまう私の方が、世間を知らないと言われてしまうのかもしれないよね。 美 月 ※ お知らせ ※ ２月２２日発売の月刊文芸誌 『祥伝社・小説NON３月号』 に、紅殻格子作 「あやかしの肌」 が掲載されました。 ★『降矢木士朗・紅殻格子 メディア掲載作品＆携帯小説配信サイト』紹介はこちらです★ 『妄想の座敷牢〜紅殻格子の世界〜』官能小説満載です FC2 おとなの純愛 恋愛ブログ 人生最後の恋愛   いつも応援ありがとうございます&darr;皆様から頂く拍手が励みです（*^_^*）   
    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>管理人・・・美　月</dc:creator>
          </item>
  <item>
  <title>『妻は官能小説家』・・・第六章</title>
  <link>http://bluemoonl0823.blog27.fc2.com/blog-entry-661.html</link>
      <description> 『妻は官能小説家』 〜作品紹介〜 男と女を卒業してしまった夫婦。 セックスレスの妻から目をそらして、愛人との淫欲に溺れる夫。 だが妻は、密かに慕う男との愛欲を密かに小説に綴っていた。 その小説を読んだ夫は・・ 第六章 結婚後、美佳は専業主婦となり、姉さん女房の喩え通りに良妻賢母ぶりを発揮した。 年上と言う負い目もあるのか、美佳は常に雄士を立てて従順に仕えた。 そして五年前に娘の美玖を授かってからは、家事と育児を一人で切り盛りしてきた。 深夜のお笑い番組が白々しく流れている。 雄士は罪悪感に苛まれた。 浮気 ...</description>
        <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 22:57:26 +0900</pubDate>
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        <category>　「妻は官能小説家」〜連載中〜</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
     『妻は官能小説家』 〜作品紹介〜 男と女を卒業してしまった夫婦。 セックスレスの妻から目をそらして、愛人との淫欲に溺れる夫。 だが妻は、密かに慕う男との愛欲を密かに小説に綴っていた。 その小説を読んだ夫は・・ 第六章 結婚後、美佳は専業主婦となり、姉さん女房の喩え通りに良妻賢母ぶりを発揮した。 年上と言う負い目もあるのか、美佳は常に雄士を立てて従順に仕えた。 そして五年前に娘の美玖を授かってからは、家事と育児を一人で切り盛りしてきた。 深夜のお笑い番組が白々しく流れている。 雄士は罪悪感に苛まれた。 浮気して帰ってきた夜、妻と顔を合わせるほど気まずいことはない。 「美玖は明日も幼稚園だろう。朝、弁当をつくるんだから早く寝た方がいいよ」 雄士は本心を隠して、妻を労わるように優しく声をかけた。 だが美佳は、逆に雄士の罪悪感を逆立てすることを訴えた。 「あ、あなた・・なるべく早く家へ帰ってきて・・体を壊したら大変だし、美玖もあなたがいない夜は寂しそうだし・・」 「何を言うんだ。好きで遅くなっているわけじゃない。会社のつきあいで仕方なく飲んでいるんだ」 苛々した雄士は表情を曇らせた。 「ご、ごめんなさい・・そんなつもりじゃ・・」 「そう聞えるんだよ。不愉快だな。もういいから早く寝ろ」 雄士は声を荒げた。 美佳は泣きそうな顔をして、とぼとぼと寝室への階段を上がって行った。 つづく・・ ※お知らせ※ ２月２２日発売の月刊文芸誌 『祥伝社・小説NON３月号』 に紅殻格子作 「あやかしの肌」 が掲載されました。 ★『降矢木士朗・紅殻格子 メディア掲載作品＆携帯小説配信サイト』紹介はこちらです★ ［妄想の囲炉裏端］〜掲示板入り口です〜 官能小説ランキングに参加しています。皆様から頂くクリック&darr;数が書く励みとなります。 応援、宜しくお願いいたしますm(__)m にほんブログ村 恋愛小説（愛欲） FC2 官能小説 人気ブログランキング〜愛と性〜 
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        <dc:creator>紅殻格子　</dc:creator>
          </item>
  <item>
  <title>辛いです/五月雨(不倫相談掲示板)</title>
  <link>http://furin.biz/bbs/pc/soudan/res2-13487-preview.html</link>
      <description>はじめまして４０歳のおっちゃんです、彼女は４つ違いの３６歳。 職場の元同僚で交際が始まってそろそろ４年過ぎようとしています。 私は中間管理職、彼女は仕事でがんばっていましたが経営者側との見解の相違で退職しました。 退職して一週間後お詫びと転職についての相談を二人で食事をしながらしました。次に会ったときは一線を越えました。 子供が同級生だったこともあり、子育ての悩みや仕事の悩み、お互いのパートーナーへの不満いろいろな事を共有してきました。 この４年間でがまったく順調だったわけでは有りません。５〜６ヶ月 ...</description>
        <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 22:54:00 +0900</pubDate>
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      <content:encoded> <![CDATA[
    はじめまして４０歳のおっちゃんです、彼女は４つ違いの３６歳。 職場の元同僚で交際が始まってそろそろ４年過ぎようとしています。 私は中間管理職、彼女は仕事でがんばっていましたが経営者側との見解の相違で退職しました。 退職して一週間後お詫びと転職についての相談を二人で食事をしながらしました。次に会ったときは一線を越えました。 子供が同級生だったこともあり、子育ての悩みや仕事の悩み、お互いのパートーナーへの不満いろいろな事を共有してきました。 この４年間でがまったく順調だったわけでは有りません。５〜６ヶ月の頻度で彼女から別れ話が出るのです。 デートの予定を立てウキウキして待ち合わせをすると暗い表情『もう終わりにしましょう。』私はまたか…と思います。 ２時間ほど話をすると彼女のほうから『あなただけしか考えられない』と言われデート再開。 別れる理由はその都度違うのです。浮気の二股をしているのではとか、夫とＳＥＸしたので自分は汚れてしまったとか…本当に突然なのです。少しは慣れたのですがやはり辛い。 バレンタインには会えなかったのですが２月１７日に数時間会うことができた（駐車場の車内で話し．．．（続く）
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            </item>
  <item>
  <title>後ろ姿でもいいよね？</title>
  <link>http://loveseachother.blog17.fc2.com/blog-entry-1132.html</link>
      <description> ･*:.｡☆..｡. ☆ 今日の誕生花 ☆．。．:*･° 『菜の花』 花言葉 〜 快活 〜 ･*:.｡☆..｡. ☆．。．:*･°☆．。．:*･°☆．。．:*･° 背中を向いていると、どんな気持ちで サラを見てくれるのかとても気になります･･ 何を言うてくれるんかなぁ いきなり、ギュしてくれるのは嬉しい けど、だまって見られているのは嫌や いつも、絶えず言葉を掛けてくれる彼のことを ついつい思い出しちゃいます。。。 こんな時には、どんな声を掛けてくれるのかなぁ 恥ずかしさいっぱいでも ギュしてくれる、あなたの腕を待ってるの 想う気持ち ...</description>
        <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 21:56:14 +0900</pubDate>
        <guid>http://loveseachother.blog17.fc2.com/blog-entry-1132.html</guid>
        <category>秘密の恋</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
     ･*:.｡☆..｡. ☆ 今日の誕生花 ☆．。．:*･° 『菜の花』 花言葉 〜 快活 〜 ･*:.｡☆..｡. ☆．。．:*･°☆．。．:*･°☆．。．:*･° 背中を向いていると、どんな気持ちで サラを見てくれるのかとても気になります･･ 何を言うてくれるんかなぁ いきなり、ギュしてくれるのは嬉しい けど、だまって見られているのは嫌や いつも、絶えず言葉を掛けてくれる彼のことを ついつい思い出しちゃいます。。。 こんな時には、どんな声を掛けてくれるのかなぁ 恥ずかしさいっぱいでも ギュしてくれる、あなたの腕を待ってるの 想う気持ちは伝わるよね FC2ブログランキング『大人の恋愛』 綺麗ブログ サラのアルバムは追記を見てね♪ ブログへ遊びにきてくれた、あなたへ送る サラの気持ちです♪ 
    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>サラ</dc:creator>
          </item>
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  <title>愛の会話-29☆「私のどこが好き？」にどう答える？</title>
  <link>http://fujunaikouza.blog23.fc2.com/blog-entry-469.html</link>
      <description> 私のどこが好き？ 訊かれてこれほど困る質問もありません。彼女は、なぜ そんなことを訊きたがるのか？ そして男は、どう答えればいいのか？ ―― 第29回 【リンク・キーワード】 オーガズム 恋愛小説 エロ コミュニケーション 不倫 スレ違い会話 -39 Ａ恵 ねェ、ねェ、私のどこが好き？ Ｒ太郎 ウーン&amp;hellip;&amp;hellip;。 Ａ恵 エーッ、考え込んじゃうの？ Ｒ太郎 いや、どこがって言われても、いろいろあるからさ&amp;hellip;&amp;hellip;。目も好きだし、その口元も好きだし、オッパイも好きだし&amp;hellip;&amp;hellip;。 Ａ恵 好きなのは、私の体な ...</description>
        <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 21:27:28 +0900</pubDate>
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        <category>ふたりの言葉はなぜスレ違うの？</category>
      
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     私のどこが好き？ 訊かれてこれほど困る質問もありません。彼女は、なぜ そんなことを訊きたがるのか？ そして男は、どう答えればいいのか？ ―― 第29回 【リンク・キーワード】 オーガズム 恋愛小説 エロ コミュニケーション 不倫 スレ違い会話 -39 Ａ恵 ねェ、ねェ、私のどこが好き？ Ｒ太郎 ウーン&hellip;&hellip;。 Ａ恵 エーッ、考え込んじゃうの？ Ｒ太郎 いや、どこがって言われても、いろいろあるからさ&hellip;&hellip;。目も好きだし、その口元も好きだし、オッパイも好きだし&hellip;&hellip;。 Ａ恵 好きなのは、私の体なのね？ Ｒ太郎 いや、そりゃ&hellip;&hellip;性格だって好きだよ。甘えん坊だけど、やさしいし、そこそこ頭もいいし&hellip;&hellip;。 Ａ恵 それだけ？ Ｒ太郎 それだけ&hellip;&hellip;って、とにかく、いろいろなの。 Ａ恵 つまんない&hellip;&hellip;。 これ、男性としては、訊かれていちばん困る質問かもしれませんね。 筆者も過去、何人かから、この手の質問を受けて、返答に困った経験があります。 「私のどこが好き？」 男性の中にも、ときどきこういう質問をするタイプがいるようですが、きわめてまれ。どうも、この質問は、女性特有なのではないか――と、筆者は思っています。 なぜ、女性は、こんなことを訊きたがるのでしょう？ ショージキ言うと、わかりません。 わかりませんが、こういう質問を男性に投げかけてくるタイプには、３通りいるような気がします。 
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        <dc:creator>哲雄＆ＡＫＩ</dc:creator>
          </item>
  <item>
  <title>俺と従妹の神秘的な一日</title>
  <link>http://erekana.blog15.fc2.com/blog-entry-157.html</link>
      <description> いとこから、俺のいる地方（都会）に出てきた友人の結婚式に行くというメールが入った。知らない場所なので不安、車で現地まで積んでもらえないだろうかとのこと。（そもそ </description>
        <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 19:03:37 +0900</pubDate>
        <guid>http://erekana.blog15.fc2.com/blog-entry-157.html</guid>
        <category>人妻・不倫</category>
      
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     いとこから、俺のいる地方（都会）に出てきた友人の結婚式に行くというメールが入った。知らない場所なので不安、車で現地まで積んでもらえないだろうかとのこと。（そもそ 
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        <dc:creator>erekana</dc:creator>
          </item>
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  <title>胎教CDを頂いた</title>
  <link>http://fhimitsu.blog16.fc2.com/blog-entry-386.html</link>
      <description> 217 ：可愛い奥様 ：2010/02/28(日) 18:45:45 ID:+dt/1k1p0 現在妊娠6ヶ月。義姉から胎教CDを頂いた。 1枚目は妊娠中に聞いて、2枚目は出産後用 お腹から聞こえるようなボワーンとした音源で赤ちゃんが聞くと寝付くというアレ。 旦那に「いいもん貰ったね！凄いリラックス出来るね！」って話しかけてたら 旦那が寝付いたｗ お前が寝てどーするｗｗ 萌えた。 </description>
        <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 19:02:00 +0900</pubDate>
        <guid>http://fhimitsu.blog16.fc2.com/blog-entry-386.html</guid>
        <category>夫が大好きです</category>
      
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     217 ：可愛い奥様 ：2010/02/28(日) 18:45:45 ID:+dt/1k1p0 現在妊娠6ヶ月。義姉から胎教CDを頂いた。 1枚目は妊娠中に聞いて、2枚目は出産後用 お腹から聞こえるようなボワーンとした音源で赤ちゃんが聞くと寝付くというアレ。 旦那に「いいもん貰ったね！凄いリラックス出来るね！」って話しかけてたら 旦那が寝付いたｗ お前が寝てどーするｗｗ 萌えた。 
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        <dc:creator>himitsu</dc:creator>
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