ぷゆぷゆさんの不倫日記&不倫ブログ

普通の恋愛において、どちらかが重くなると=うざいということになるのですが、不倫恋愛の場合はうざいを通り越して「重い=怖い」です。
当然ながら、既婚者側は失うものがとてつもなく大きいからです。

そこで怖くなって女性から離れようとする男性もいますが、「せっかくエッチさせてもらえているのに勿体ない」といつまでも曖昧なまま、つかず離れずで、うまく女性を繋いでおく男性も沢山いらっしゃるでしょう。それが男性の性だからしかたがないです。

そんな男性に
「私のことをどう思っているの?ただエッチがしたいだけ?」
と聞いたところで
「エッチがしたいだけ。」
などと正直に答える男性は決していません。そんなことを言えば女性は激怒し、自分が怖い目に遭うかもしれませんし、また今後エッチをさせてもらえなくなってしまうから。

だからそんな愚問をしたところで意味がないのです。

エッチだけの関係が嫌なのなら、まず追いかけること、重くなることを一切やめないと。そうでないと、限りなく「エッチだけ」の関係でしかありません。

既婚男性と何年も続いており、それでもこちらから聞かずとも男性から「愛している」と伝え、実際に尽くしてくれる場合は、その男性に確かに愛されていると思います。きっと男性側も万が一の時のことや、あなたの将来の補償をさえ考えているかもしれません。

でもそのような関係を男性との確固とした深い関係を築くためには、長い年月がかかります。

恋愛の初期は、誰だって苦なく簡単に盛り上がるのです。

もちろん、恋愛初期の盛り上がりだけを楽しみたいというのなら、それを繰り返すこともいいかもしれません。そんな風に短い恋愛を繰り返している人たちを沢山知っています。

でもそんな関係は嫌なのなら。

今すぐ追いかけること、重くなることを辞めてしまいましょう。
そして彼の生き甲斐となるような女性となりましょう。

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恋愛において苦しみを味わっている女性は、そこから脱却することができます。
それは「追わない」ようにすることができるから。

しかし、男性にとって好きな女性を追わないことは、女性とは比べられないくらい難しく、辛いことなのです。そのために、ストーカー犯罪が圧倒的に男性側に多いのです。また、自分の築き上げてきた立派なものを壊すリスクを犯してまで、浮気をせずにはいられないのです。

男性の方が自分の感情に素直で、抑制が効かないからです。恐らくそれは男性ホルモンに由来しているのでは、と思います。闘争本能が激しい。性欲が強い。そういうところに起因しているのではないでしょうか。

つまり、男性の弱点は「追わずにはいられない」というところです。

そして、男性を女性から追いかけてしまったら、男性から追われることはなくなります。慢心し、追う必要がなくなり、別の女性を追いかけたくなります。それが男性の主な「浮気の構造」です。

それを理解してしまうと、男性を追いかけることをいかに女性がしてはいけないことか、というのが理解できますよね。

大好きな人に愛される努力をするためには、ダイエットとか、美白などではほとんど効果がありません。それよりも、「手に入りそうなのに手に入らない」という状態を作る努力をすること。

それが一番大切な努力であり、それを怠ったら、どんなに若い美女でも男性から大切にされないことでしょう。

そしてその努力は必ず報われます。

報われるどころか、努力が全く努力ではなくなり、恋愛から一切不安や苦しみが消え、恋愛の楽しさ、美しさ、幸せだけを味わうことができるようになります。

ダイエットや美白をしたいのなら、励むのはその後です。それは男性のためではなくて、自分のために。そして愛されていると実感した上ですることは、何事も楽しくなるものです。

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最近若い女性から「バレンタイン」に関する質問をされたのです。
なのでそれに関する私の見解をご披露したいと思います(笑)

バレンタインは「これから告白する」という人にはとってもエキサイティングで効果的なイベントですが、すでにおつきあいをしてしまい、安定してしまっている人にとっては単なる行事の一つです。

なので、あまり張り切りすぎず、ごく軽くすませてしまうのがいいと思います。
おつきあいしている女性が張り切りすぎると、相手の男性にお返しのプレッシャーを与えてしまいかねないからです。また、
「女性側の想いの方が強い」
という印象を与えることになってしまっては、恋愛を盛り上げるどころか逆効果です。男性をますます慢心させることになります。

それが原因で、チョコをくれた他の女性に目移りさえするかもしれないです。

さらに言えば、もしもおつきあいがうまくいっていないのなら、敢えて何もしないというのが最善の策でしょう。

おつきあいがうまくいっている人は
「ま、世間的な行事だから一応。」
という程度のものをあげましょう。でももちろんそんな態度であげてはいけません。

「いつもとっても良くしていただいて。感謝しているから。」
と感謝の気持ちで小さなものをあげればいいと思いますよ。

男性は女性に何かをしてもらうよりも、自分が女性にしてあげることを喜んでもらうことが何よりも好むのです。男性自身が女性にしていることを感謝し、認めてもらうことを喜ぶのです。だから、その日は「愛を伝える」目的ではなく、普段彼から愛してもらっている「感謝」を伝える日、と捉えればいいと思います。

バレンタインだけでなく、おつきあいのスタンスは常にそう捉えていたらとてもうまくいきます。

ぜひご参考までに。

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男性は問題解決をすることが大好きなので!
どんどん相談して頼るといいと思うのですが、「相談」と「ただの愚痴」では全く異なります。

「相談」といいつつ「ただの愚痴」になっている人が多いので気をつけましょう!「相談」はされると頼られていると嬉しいものの、「ただの愚痴」を聞かされるというのは、最初は良くても、徐々にうんざりとしてくるものです。

「相談」というからには、それに対するアドバイスを(その案を採用するかどうかは別として)受け入れて感謝することができます。

しかし、愚痴は他人に対する「悪口」や「辛い想い」を吐き出すだけ。ネガティブな感情を捨てさせてもらっているだけです。

「悪口」というのは、言っている本人は気がつかないのですが、聞かされた方はその悪口を言われている人よりも、言っている人に対してネガティブさを抱くものです。だからできるだけ人の悪口を言わないようにしましょう。

同じ出来事でも話し方によって「相談」となるのか「愚痴」となるのかに別れます。それは大きな違いです。

例えば、上司が理不尽なことばかりを押しつけて来て、残業させられる。
という事実を伝えたいとして

「上司の悪口」や「自分の辛さ」が話の中心となればそれは愚痴であり、自分が理不尽と感じることで残業させられるので、どうやって回避すればいいのかという話題であれば「相談」となるのです。

例えば、旦那様がギャンブルをし、家計が苦しかったとして
いかに旦那様がひどい夫か、どんな辛い思いをさせられているのか、という「悪口」であれば「愚痴」となり、どうやったらギャンブルを辞めさせられるのか、どうやってギャンブルから家計を守るのか、という建設的で前向きな話しなら「相談」となるのです。

あることで悩んでいた場合でも、それをネガティブさを含まずに「相談」することは十分できるのです。

そのことを気に留めておくだけで、周囲の人までをネガティブにすることがなくなります。

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「都合のいい女」「飽きられる女」「大切にされない女」にならないために必要なことは、毅然とした女性であることだと思っています。
それは「たくましい」とか、「冷たい」、「わがまま」とかいうこととはまるで違うことなのです。それは、優しくて、暖かくて、思い遣り溢れた人にもできること。むしろそのような芯の強い人であればあるほど、ほんの少しのきっかけで簡単にできるようになることでしょう。

メールに縛られなくなること、ということは恋愛をしている女性にとっての大きな課題なのではないかと思いますが、できるようになってしまうと
「なぁ〜んだ...」
とあっけなく思うようになると思います。
「あんなことで悩んでいて損した...」
とさえ思うことでしょう。だって、こちらからメールを求めなくなると、男性からさらに愛されていることを実感できるからです。

さらにその次のステップは「男性に予定をあわせない」ということです。

予定は男性が女性にあわせるべきなのです。しかもこの「不倫」だなんて不安定な関係において、幸せを感じるためには、ますます女性が主導権を握らなければなりません。

「今度いつ電話できる?」
と聞くのは男性です。
「いつ会える?」
と聞くのも男性。

その上で、彼の都合ではなくて、自分の都合を伝えましょう。
あなたのことを愛しているのなら、必ず男性は努力します。
というか、必死に努力をするほど触れあいたい女性でなければ。

心配しなくて絶対に大丈夫です。

何故なら男性は自分が努力をし、尽くせば尽くすほど、さらに女性への愛情が高まる人たちなのですよ。そんなに自分が尽くし、大切にしている女性を、みすみす他の男性に奪われたくはないのです。さらにどんどん魅力を感じてしまい、もう他の女性への興味が全然なくなっちゃうくらいに夢中になってしまうのです。

なので、自分が男性の予定にはあわせず、男性にあわせてもらいましょう。

ただし、決して「高飛車」だと相手に感じさせてはなりませんよ。
そんなことなさらないでしょうけれど、念のため。

あくまでも彼を頼り。感謝し。尊敬し。
自分がいないとこの女性はだめなんだと思わせる。
それが手のひらの上で転がすと言うこと。主導権を握ると言うことです。

自分へ尽くしている男性へのご褒美として、女性としての最大の「宝」である、エッチをあげましょう。そしてその時には思い切り女性としての性を楽しむのです。

これほど気持ちのいいエッチってないですから。

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