ぷゆぷゆさんの不倫日記&不倫ブログ

恋愛は一人の男性に深く執着してしまうと何をしていても苦しくてたまらなくなるのではないかと思います。

私はあまりそういうことにはならないので、その苦しみを味わっていません。

どうやって?

それは私が恋愛体質ではないからではなく、むしろ、私こそ、正真正銘、超恋愛体質だと理解しているのでその対策を立てているからです(笑)

私はごく幼い頃から恋愛が大好き。少女漫画も、小説も、ドラマも映画もなんでも「恋愛」ということに関しては大きな関心を持っていて、自分で小説を書いたり、女優を目指したりしていたことさえありました。(ものすごい駄作しかかけなかったし、セリフは棒読みでしたけれど...)

結論から言ってしまうと、私みたいに自分が恋愛体質であると自覚する人は、恋愛対象を増やしたらいいと思います。対象が一人にならないようにするのです。

別に実際に(私みたいに)二股をかけたりする必要はないと思います。
それはそれで面倒ですからね...(汗)

ただ、彼氏の他にアイドルも好きになる、メル友を持つ、飲み仲間を持つ、などなど、他の男性とも恋愛要素をたっぷり楽しんでしまってはどうでしょう。

別にそのことに罪悪感を感じる必要なんてないんじゃないでしょうか。男性が気にするポイントは「セックスしたかどうか」ですから。性的なこと(キスや手をつなぐなども含めて)を避けていれば、誠実さは保たれると思います。

多くの男性と「なんとなくいい関係」をキープできると、恋愛体質の私のような女性は「恋愛部分」がすごく満たされます。それにより、一人の男性にすがってしまうことは全くなくなりますよ。

恋愛を思い切り楽しんでいても
「例えこの人とはたまたまお別れしたとしても、必ず素敵な男性が現れ、もっとさらに恋愛を楽しむことができる。」
という自信が自分にしっかりとあるからです。

自分自身が好むような、とても優れた素敵な男性達から
「この女性と恋してみたい」
って憧れの目で見られるような女性でありつづけたいです。
何歳になっても。皺だらけのおばあちゃんになっても。

それが私の究極の欲望で、人生で最も望むことです(笑)


追記:
ただし、周りの女性達には妬まれる可能性は「大」です。
私など、いっつも周囲の女性に妬まれて、意地悪されています。ははは。...でも全く気にしていません。むしろ同性から妬まれるなんて、とても光栄すぎて、逆に満足感を得られます。

というのは、私には長年恋人同士のようにとても親しくしている親友がいて、友情は十分に満たされているからです。

彼女達は私を妬むことなんてありません。そして私はもちろん彼女達のことも全く妬んでいませんから。むしろ同性の友情こそ、「真実の愛」に近いんじゃないかなって最近はしみじみ思うくらいです。

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  • 執筆者:ぷゆぷゆ
  • カテゴリ:恋愛
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